農水省の書店
帰りました。……疲れた。さすがに丹波-仙台-一関-盛岡-葛巻-東京と移動した4日はきつかった。でも、最初に大阪駅で生活アートクラブの富士村真知さんと出会ってスタートした今回の旅、最後は東京の農水省「消費者の部屋」で再び富士村さんに逢って終わったのは、何か締めがよかった気がする。
生活アートクラブに関しては、http://ecodepa.jp/を。
岩手の山間部では、紅葉が見られたのが収穫。
もう一つ重大な収穫を発見をした。農水省地下の書店では、いまだに『割り箸はもったいない?』が平積みされていたのだ。そして『森林からのニッポン再生』も4、5冊あったこと。さらに『田舎で暮らす!』も書棚にあった。
さすが、“私の本がもっとも売れる書店”とされるだけあるV(^0^)。
« 野外講演 | トップページ | スギ林のアジサイ »
「書評・番組評・反響」カテゴリの記事
- 『盗伐』が平積みに(2025.12.09)
- 「ガバメントハンター」が普通語になった(2025.11.03)
- 安藤栄作展と吉野林業展(2025.10.27)
- 陸地面積の移ろいやすさ(2025.09.28)
- 紀伊國屋書店新宿本店にて(2025.09.19)
« 野外講演 | トップページ | スギ林のアジサイ »





























コメント