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今日の仕事は修善寺温泉に浸かることでした(*^^*)。この温泉町を歩いて考えたことはいろいろあるが、それはまたいずれ。
2008/02/02 | 固定リンク
修善寺はあったかかったですか~?
誘ってくれればよかったのにー!
なんて…
日曜日、銭湯にでも行こうかと思いましたが 雪降り続きであきらめ、ずっと雪を眺めていました。
投稿: になみ | 2008/02/04 08:19
誘えるものなら、誘いたい…。
ここに素敵なカフェがあるんですよ。 木の器がいっぱい。出てくる飲食物も、みんな木のカップや皿に出てくるんです。
投稿: 田中淳夫 | 2008/02/04 10:41
ここに素敵なカフェは、修善寺町にあるのですか? 店の名前を教えて欲しいですが・・・
投稿: トニー | 2008/02/04 11:07
独鈷茶屋と言います。 修善寺温泉には、「独鈷の湯」という、川の中に作られた温泉…今は足湯がありますね。その前です。まだオープンしたばかりのようです。 コーヒーは、ほかではまず飲めないもの。ママさんの例えによると、「新潟魚沼産コシヒカリ新米のコーヒーバージョン」。このママも、私のお気に入りです(^o^)。ほかに梅湯も伊豆特産で好きです。
そういや、修善寺はもう梅祭り。まだ1分2分咲きだそうだけど、早いな…。
投稿: 田中淳夫 | 2008/02/04 14:38
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山下一仁: 農協の大罪 (宝島社新書)日本の農政のカラクリをえぐった現場からの告発。林政を考える際にも参考になる。
田中 淳夫: 森を歩く―森林セラピーへのいざない (角川SSC新書カラー版)森林療法の成り立ちから始まり、森が人の心身を癒す仕組みを考察する。森の新たな可能性を紹介した決定版。 全国11カ所の森林セラピー基地のルポ付き。
田中 淳夫: 日本の森はなぜ危機なのか―環境と経済の新林業レポート (平凡社新書)かつての林業は木を売らなかった? 真実の日本林業の姿を紹介し、現状と未来を俯瞰した目からウロコの衝撃の書。
浜田 久美子: 森の力―育む、癒す、地域をつくる (岩波新書 新赤版 1153)森と関わるさまざまな人を紹介し、お互いがともに再生できる! と信じる“希望”の本
天野 礼子: 21世紀を森林の時代に新生産システムが立ち上がるまでの状況がわかる。でも突っ込みどころ満載(^^;)
嶋田郁美: ローカル線ガールズえちぜん鉄道の奇跡から地域づくりを考える
加藤 薫: 桶屋の挑戦 (中公新書ラクレ 270)絶滅危惧種? 木桶の復活に挑む人間模様
谷 彌兵衛: 近世吉野林業史吉野林業の誕生から発展の歴史を緻密に描く目からウロコの著
山内 道雄: 離島発生き残るための10の戦略隠岐の海士町町長が示す田舎の意識改革
田中 淳夫: 森林からのニッポン再生森林・林業・山村の真の姿を探った集大成
コメント
修善寺はあったかかったですか~?
誘ってくれればよかったのにー!
なんて…
日曜日、銭湯にでも行こうかと思いましたが
雪降り続きであきらめ、ずっと雪を眺めていました。
投稿: になみ | 2008/02/04 08:19
誘えるものなら、誘いたい…。
ここに素敵なカフェがあるんですよ。
木の器がいっぱい。出てくる飲食物も、みんな木のカップや皿に出てくるんです。
投稿: 田中淳夫 | 2008/02/04 10:41
ここに素敵なカフェは、修善寺町にあるのですか?
店の名前を教えて欲しいですが・・・
投稿: トニー | 2008/02/04 11:07
独鈷茶屋と言います。
修善寺温泉には、「独鈷の湯」という、川の中に作られた温泉…今は足湯がありますね。その前です。まだオープンしたばかりのようです。
コーヒーは、ほかではまず飲めないもの。ママさんの例えによると、「新潟魚沼産コシヒカリ新米のコーヒーバージョン」。このママも、私のお気に入りです(^o^)。ほかに梅湯も伊豆特産で好きです。
そういや、修善寺はもう梅祭り。まだ1分2分咲きだそうだけど、早いな…。
投稿: 田中淳夫 | 2008/02/04 14:38