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森と林業と田舎の本

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2009/11/09

富山のレトロ

富山のレトロ
富山に来ている。福井に島根、鳥取と続く日本海シリーズ?の最後を飾るか。

さて、富山名物はカニよりホタルイカ、それとも鱒寿司かと思えば、シロエビかも。何を食べようか。

それにしても富山市は、薬売りといい、ちんどんコンクールといい、レトロが売り物だな。シネマ食堂街もその一つ。

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コメント

こんにちわ
また本文とは関係ない内容になってしまいますが、ご容赦下さい。
先ほど中目黒の松屋で豚丼の昼食を摂りました。
箸はプラスチックの箸でした。
例えば、一食の値段に十円上乗せして、国産の間伐材などの割り箸に変えられたりはしないものだろうかと、じっと考えていました。十円が高いと言うのなら5円でもいいでしょう。僕はそれくらいなら全く高いとは思いませんが。

一日で何食出るのだろう?客数はどれくらいだろう?
などと。
一日300人が来店したとして、一日3000円、ひと月でおよそ、90000円。
一年で108万円。300店舗あったとして、一年で¥324000000、三億二千四百万!!円になります。
それを地方の林業組合など、箸の納品先に分配します。
ポスターやら広報に数百万かかったとしても、企業イメージの向上を考えれば安いものでしょう。
日本の森林保全と、雇用保全に一役買います!!

そもそも一膳十円で成り立つのかが、僕には分からないのですが。
農林水産省とか、、、やりっこないか。
More treesさん!お願いします!!

来年早い時期に家具の商品化をするつもりです。

ではまた!!

こんばんは

レトロだけじゃなく、

ライトレールもありますよ。

ご覧になられました?

どんな感じでした?

富山でも、外食店にはプラスチック箸が出回っていました。
競争激しい中、割り箸のための料金上乗せは厳しいと思いますが、はっきり使い道を示した寄付金を取る飲食店は可能かもしれない。全国に広がっている森林環境税という増税に対して、ほとんど反対の声が出なかったことからも、どこか挑戦してみる外食チェーンはないかな。

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