パソコン更新、いまだ苦戦中
昨年末にウィンドウズ7のパソコンを購入して、その移設に苦しんでいることを紹介していたが、いまだ続いている(^^ゞ。
本日、問題のワープロソフトがようやく届いた。私は、日本語ソフト(Japanist)を更新しないといけないと聞いて、そちらを購入したのだが、次はワープロソフトの更新が必要だという。するとワープロソフトにも日本語ソフトが内蔵されていて、結局二重に購入させられたことに。
こんなこと、販売店の方で注意してくれよな。ちゃんと、こちらの従来のパソコン・ソフト環境を伝えたうえで購入したのに。
それでも、ようやく新しいパソコンでワープロが使える(これまでの原稿は、旧パソコンで打って、新パソコンにUSBメモリーで移して、メールで送信…という手間をかけていた)。
と喜んで、インストール。が、またまた妙なことが…。しかも、これまでのワープロに登録していた専用語が、このブログのようなインターネット画面では出てこない。ほかにも、いくつも変な点があって、昔と同じパソコン環境を整備するには、時間がかかりそうである。
以前のパソコン移設には、こんなに苦労したことはない。7は優秀なOSだというが、意外と泣かされているのである。
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ようやく、パソコン環境が使えるようになってきた。
ここまで苦労したのは始めて。一時は、リカバリしなさい、と言われる始末だった。
どうやら、バージョンアップする前のソフトが干渉していたり、ファイヤーウォールに引っかかっていたらしい。よほどWindows7と相性が悪いのか。
もう、OASYSも親指シフトも限界かもね。
投稿: 田中淳夫 | 2010/01/21 17:03