波乱の相
謹賀新年
本年も森林と林業と山村を、ブログともども、よろしくお願いします。
今年も生駒大社と宝山寺をダブル詣でした。
幾度も無心に手を合わせていると、波乱の相が頭に浮かんだ。いや、何が波乱なのかわからない。林業なのか、日本の政治なのか、地球なのか、いや私の仕事なのか、はたまた我が家なのか。
で、御神籤を引くと、どちらでも「吉」。さほど上位の運勢ではないが、
「ものは前向きに考えるが躍進の秘訣」
行く先に喜びごと、あるなり」
「官位、俸祿もわが思ふままに満つるなり」
なかなか、よいことが並んでいるじゃないか(^o^)。
もっとも「今までのことはあらためて、別に願ひ望むことよろし」
「今苦しくとも必ず快方にむかう」
なんて項目もある。
ともあれ、「物事に存する良き面を意識し、研鑽にはげむべし」なのかもしれない。
追伸 年賀状は、こちらが送った先からは来ず、送っていないところからたくさん来るのはなぜだろう? そして、今年は、いつにもまして私の名前を「田中敦夫」と間違えた年賀状が数多いのはなぜだろう? 私の名前は、…田中淳夫です。
また、ある人からは「銀座でみつばちプロジェクトしているんですね」とあった…。
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