『森林異変』書評・グリーンパワー
忘れたころに・・・と言っては失礼だが、『森林異変』の書評が、「グリーンパワー」2月号に載った。

最近、自著の書評チェックを怠っているので、偶然読んでいて見つけて驚いた(笑)。
でも、驚いたのは、書評に紹介されている『森林異変』の内容を、私は感心しながら読んだことだ。オイオイ
へえ、こんなこと書いてある本なのか……。
すでに自分が執筆した内容を忘れているんじゃないかと、ふと我に返って怖くなった。
いかん、アルツハイマーであるまいし。
ついでに面白く思ったのは、
林政ジャーナリストの肩書で、井原俊一氏の記事が、
林材ライターの肩書で、赤堀楠雄氏の記事が載っていたことだ。
で、森林ジャーナリストの肩書の私が……。
どうやら、「日本唯一の森林ジャーナリスト」の肩書は、守られているようだ。
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