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本の紹介

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2012/10/06

田中淳夫vs田中淳夫第2弾

せっかく同姓同名の人と出会ったのだから、こんな比較はどうだろう?

まず、銀座の田中淳夫氏の行っている「銀座ミツバチプロジェクト」の現場。

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紙パルプ会館の屋上で行っている養蜂だ。

意外と少なく、10箱ほどだったのだが、これでも年間880㎏のハチミツを収穫できるというから、たいしたもの。

セイヨウミツバチだけでなく、ニホンミツバチの巣箱もある。


 

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そのハチミツをお土産にいただきました。

今や貴重品。今年9月1日に採取したものだ。







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そして、本のサイン(^o^)。


さて、このサインは、次のどちらの本にされたものでしょう。



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どちらも、同じ名前の書籍である(⌒ー⌒)。




と、さりげなく、新刊を紹介する。(~_~;)。

ただし、この本は、まだ表紙だけ。見本刷りである。

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コメント

その蜂蜜、味の方は銀座の味でしたか?

いわゆる百花蜜と呼ばれる、様々な種類の花からの蜜でなのか、街路樹の花などが主なものですか? それとも皇居の花の蜜でしょうか?
蜜に含まれる花粉を調べると分かるのですが、田中さんの舌の方が確実に分析出来ると思うのですが。いかがでしょうか?

私も一度食べてみたい、と思う蜂蜜大好きなおじさんより

銀座ミツバチ物語です。

銀座のミツバチは、飛行距離があるのでしょうね。
蜂蜜のお色に、詰まっているように思います。

百花蜜というと、多くの花の蜜が混じっているハチミツで、一般にはニホンミツバチのハチミツを指すことが多い(セイヨウミツバチは、同じ花から集中して蜜を集める傾向がある)のですが、ここに映したのはセイヨウミツバチのものです。

銀座から3キロぐらいは飛ぶそうですよ。主に皇居と浜離宮、そして街路樹から集めるそうです。

味? もちろん銀座のおしゃれな味…気分(^o^)。

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