無料ブログはココログ

本の紹介

« 和風の建具 | トップページ | 「立米240万円の木曽檜の板」の問題点 »

2014/07/06

誰が日本の森を救うのか2014

間際になったが、ちゃんと告知しておこう。

 
もはや恒例行事化となった夏のセミナー
「『誰が日本の森を救うのか』。今年は大阪と福岡である。

 
Img001  Img002














  


 
私は大阪(7月12日)に出演。
 
私としては、4回のうち3回を大阪セミナーに出ているし、残り1回も会場にいたし、ようするに皆勤賞だ(笑)。
 
ということは、参加者の中には毎年参加している人もそれなりにいる。すると過去の回と重なる話をすると、「去年聞いた」「毎度同じ話をしてる」とブーイングの出る可能性がある。つまり昨年のネタの使い回しはできないということになる(^^;)。
 
そんなわけで、今回は少々趣向を凝らす。というか、過去のセミナーで使った素材はダブらない。初心に還る。原点にもどって森を考える。精神論をぶつかもしれない。参加者にも覚悟してもらわないと。自己啓発セミナーにして、骨壺売るかもしれない(^^;)\(-_-メ;)。

 
と、ともあれ、ご注目あれ。
 
参加希望者は、要申込み(上記チラシを参考のこと)。

« 和風の建具 | トップページ | 「立米240万円の木曽檜の板」の問題点 »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/36391/59939855

この記事へのトラックバック一覧です: 誰が日本の森を救うのか2014:

« 和風の建具 | トップページ | 「立米240万円の木曽檜の板」の問題点 »

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

森と林業と田舎