惜しい!浜松餃子


今晩はなぜか浜松。
浜松に来たら、やはり浜松餃子食べようかな、と繁華街をさ迷ったあげく、たどり着いたラーメン屋。
餃子もまずまず。思い切り昭和を意識した内外装で、まあそれはソコソコ似合っているのだが……、惜しい! 箸がプラスチックであった(-_-)。
昭和だったら割り箸、もっと前の昭和30年代なら、赤い塗り箸(少し剥げていること)ではないのか?
ともあれ食べ過ぎた。。。
« 『スキマの植物の世界』の世界 | トップページ | 金原明善記念館にて »
「森林学・モノローグ」カテゴリの記事
- 再エネは逆風か(2026.01.13)
- 「STAR WARS」の世界観(2026.01.05)
- 道をつくりたがる人々(2026.01.04)
- 浅慮近視眼(2025.12.27)
- 50年先なんて誰が見る(2025.12.26)





























コメント