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2019/06/22

奈良にもあった! ジビエソーセージ

ふと見かけた商品。

Photo_20190622233101

ジビエのソーセージ。イノシシ肉と、シカ肉を使った2種類。どちらも奈良のジビエだ。

シカは間違っても奈良公園のシカではないが、流通に乗せるまで製造できたのは頑張った。実際、安定供給はジビエの最大の強敵。これも扱う店は絞り込んでいると思うが、とりあえず店頭に並んでいるのだ。

そのうち味わおう。今は、買わないけれど(^^;)。

 

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ナラシカ・動物・獣害」カテゴリの記事

コメント

某参議院候補が獣害に関する事実誤認をしているそうですが、
実際のところどうなのですか?
花粉症と林業と鳥獣対策〜奈良県現地からの報告〜
https://www.youtube.com/watch?v=0DVWM0JSw9E
山田太郎候補の林業・獣害関係の認識について
https://togetter.com/li/1325252

ああ、一応リンク先に言ってみたけど、全編なんと1時間もあるじゃないですか。その時点で挫折(笑)。しかも「橿原市の隣のくずしろ市」って? 一瞬悩んだわ。葛城(かつらぎ)市だろ! 読めもしない土地に行って何を語っているんだか。
というわけで、何を言っているのか見なかった。

それにしても専門外のことに口をはさむと恥かきますねえ。。

  オタク議員を名乗るのに 葛城ミサトを知らないとは(笑)
国民の4人に1人以上が罹患しているという花粉症。その花粉症の原因は戦後、積極的に植林したスギやヒノキが安価な輸入木材に押され放置されたことです。花粉症を解決する為には、スギやヒノキの伐採が効果的です。治山治水などに注意しながら針葉樹中心の山から日本古来の里山である広葉樹の森に戻したり、針広混交林化を進めたりしていくのです。また、無花粉スギ・少花粉スギの植林や菌類を用いた花粉飛散防止技術を実施し、伐採需要を増やすためにCLT(直交材)を始めとした国産材の需要創出も必要です。
こうした施策を促進するために内閣府に花粉症撲滅の総合対策本部を作るべきです。林業振興を命題とする農水省だけの管轄では動きがとりづらいからです。
https://taroyamada.jp/?page_id=9626

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