本日も…呪いの廃神社
今日も家から出ず、ゆるゆると寝っぱなし。おかげで多少は身体が楽になった。
せっかくだから、昨日に続いて呪いの?廃寺廃神社を。
生駒山中にあったのだが、わりと規模が大きい。いくつもの建物があって、泊まり込み修行のできるような滝行場がいくつもある。しかし、人気はない。なんだか人物の石像があったので、設立した教祖?像かもしれない。しかし、いくつもの神社と寺の名前があって、みんな合祀しているのか。よくわからん構造である。
誰か、謎解きをしてくれ。かつて実業界で財産を膨らませて、最後は宗教にのめり込む…なんてケースを妄想するなあ。
こんなところばかり歩いて、中をごそごそ探っているから呪いをかけたのかもしれない。
« 最凶パワースポットの呪い | トップページ | 木製家具の輸出が増える理由 »
「生駒山中・身近な自然」カテゴリの記事
- コンクリート野原の草(2026.07.17)
- 意外と早い?森に還るまで(2026.07.13)
- 捻じれないネジバナ(2026.07.11)
- 半夏生の生存戦略(2026.07.09)
- 金魚にいじめはあるか(2026.07.04)
































コメント