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森と林業と田舎の本

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2023/04/13

農業書センターの陳列

突然、東京に来ている。ちょっとあわただしくしているのだが、それでも隙間時間に寄り道。それが農業書センター。

神保町で移転した新たな店舗に初めて入った。そこでも探すのは、やはり「山林王」だ。

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おお、一冊だけ。平積み。本を購入した後で、店員に「著者です!」と声をかけた。そして自分の本を示す。

20230413_165914

こうなった(^-^)。

「絶望の林業」売れました、とのことです。『山林王』を売ってほしいのだが。

 

 

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書評・番組評・反響」カテゴリの記事

コメント

売れたのは虚像の森?
同書は、フィンランド林業の実情が裏側からわかり興味深かったです。

山林王も楽しみです。
まだ買ってないけど。。

私は『山林王』を売り込んだのに、「『絶望の林業』は売れました」という返事(´Д`)。
もちろん有り難いです(^_^) 。

ぜひ『山林王』をお買い求めください<(_ _)>。

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