「木霊っ子」にインタビュー
先日紹介した「木霊っ子」という雑誌。その最新号が届いた。
なぜ送られてきたかというと、私へのインタビューが掲載されているから(^-^)/ 。
雑誌は無料だが、ネットでも読める。銘木総研のHPからどうぞ。
まあ、読んでくれたらよいのだが、掲載された私の写真を見ると、襟足に白髪が見える……ちょっぴり愕然とした(> <;)。
だから、そのページはここには載せない(^^;)。あえて最後のページを紹介しよう。
内容は、私が森林ジャーナリストになるまでの軌跡を追っているのだが、もはや探検部の思い出話が中心になっていたよ。ボルネオにソロモン。たしかにインタビューでそんな話ばかりしたっけ。それは『森は怪しいワンダーランド』の内容と符合する。インタビュアーが、この本を読んで気に入ってくれたのか、そちらにばかり話をふるんだもの。
で最終ページは、これまで出版された本をずらりと紹介してくれている。下に並んだ書影は、新泉社が多いなあ。。。
今後、私も何か書いてくれと言われているのだが、まだテーマは模索中。楽しい話を書きましょう!jいうことにしている。暗い絶望感漂う記事はもういやだ。ヾ(- -;)
« 再造林記事と佐伯広域森林組合 | トップページ | ナショジオの社内ライター、どうなる? »
「書評・番組評・反響」カテゴリの記事
- 京都でも盗伐~『日本の森林に新しい命を』より(2026.10.06)
- 『八重の桜』と『JIN~仁~』(2026.09.28)
- クローズアップ現代で示す「低材価カルテル」(2026.08.26)
- 『造林の歴史』のトピックス(2026.07.22)
- NHK「ザ・バックヤード」に森林総研(2026.07.19)































コメント